職場にいる心無いことを言う社員

私の職場には、まるでドラマの意地悪役のセリフのような心無い言葉を平気で言う人がいて、時にびっくりすることがあります。
例えば特定の社員に対し、本人がいないところで「あいつ自身も馬鹿だけど、あいつの家は家族もみんなバカ。弟もバカ。」というようなことを、要職にある人がバイトの人に言いふらしたりなど日常茶飯事です。また、精神疾患で病欠している人に対し、その人が復職を希望して復職するにあたっての配慮を求める相談を上司にしたところ、「お前一人に組織が配慮するわけがない」など平気で言います。
また、そういう病欠者に、保健師までが「あなたみたいな人どこへ行ってもダメでしょ」など、まるで出来過ぎた意地悪役がいるドラマのような言葉が飛び交っています。
こういうことに対し、そういう思いやりのない言葉は言うべきじゃないし、社内の人権意識の指導方針にも反すると注意できる人がどれだけいるのか疑問です。私は復職希望の社員に配慮できないと言った上司に、言葉が過ぎると指摘したところ、反省をしていたようですが、元々ある差別意識がそうさせているのだろうと思います。そのせいか、最近新卒の若者が3年以内に退職する事例が増えています。もう少し社員への思いやりが欲しいところです。引越しを見積もりする

親にしてもらった事と同じだけの事を子供にしてあげる

“ 毎日、会社に出社するときは車で出勤するため、家から会社までの約30分間はラジオを聴きながら運転しています。
 ラジオで親に感謝するとしても、あまり何かをしてあげられることはないから、親にしてもらった事と同じだけの事を子供にしてあげることが、しいては親への感謝につながると言っていました。ナビゲーターの方は、学生時代のアメリカ留学によって世界が大きく広がったのは、親が留学費用を出してくれ留学させてくれたおかげなので、自分のまだ小さい子供にも同じようにしてあげたいと言っていました。
 それを聞き私はハッとしました。私の子供も今大学生で、したいことが山ほどあるため、大学に通いながらアルバイトで稼いだお金で専門学校にも通っています。その為、自分の自由な時間がほとんどなく可哀想です。
 このラジオを聴き、自分は大学時代親に充分なお金を出してもらっていながら、子供の専門学校代を払わなかったのは間違っていたのかもしれないと考えました。出してあげるお金はあるのに甘やかしてはいけないと出さないのは間違いで、子供の自由な時間確保の為にも学ぶための費用は出してあげようと思いました。”dangerformayor.com

自宅でコツコツ安上がりネイルに凝っています

“昔から手だけは誉められていたんです。
自分で言うのも何ですが、スラッとした、節のないキレイな指と、形の良い爪です。
手だけは自慢でしたが、さすがに最近は少し年齢が出始めたなーと思い、お手入れついでにジェルネイルでもしてみようかと思い立ったのです。
やはりいつもと違う感じで女子力も上がった感じがして、ご満悦だったのですが…
すぐに剥がれてしまい、爪も二枚爪になるなど散々な事になってしまいました。
主婦のお小遣いでは高かったのに…
そこでジェルネイルは爪に合わないことが分かったので、自宅でマニキュアを始めることにしたんです。
自分でも出来そうな気がして…
失敗しても、すぐに剥がれても、投資が少ない分納得できますしね。
今は、100円均一ショップでも色々なネイルグッズが揃っているんです。
シールやスタンプを使えば安価で中々な仕上がりになります。
もともとコツコツと細かい作業が好きで、昔に凝ったトールペイントの技術も役立ちました。
娘や娘の友達にも喜ばれて、楽しいです。”公式ページはこちらです

生活に必要なものやプレゼント用などの編み物

編み物がもともと好きで、時間があったら手軽にできるのもいいところです。
最近はネットで編み図も探せるので、とても便利ですし、構想理想にあった編み図を探したいときは、本などを購入します。
自分で使うものから、子供に着せるもの、またはプレゼント用にも編んだりします。
テレビを見ながらなど、ながらでできるのもいいですね。ちょっと邪魔になりますが、通勤途中の電車の中でもできちゃいます!
間違ったところをほどいてやり直したり、人から見たら、面倒くさそうに見える部分もありますが、編み物にはまっていたら、ほどいてやり直すなんて、そんなに苦痛になりません。
サイズなども自分で調整できるようになると、もっと楽しくなります。
編めば編むほど、腕も上がっていくので、きれいな編み目になっていきますし、完成品を人からほめてもらうと、とてもうれしいです。
ブログに載せたり、本になったりとかは全然夢の夢ですが、自分一人でストレスを解消しつつ作品を作っていくのは面白いです。人妻の登録サイトはココです

雪、いつまで降るのだろう

ここ最近は雪が降らず、道路に残っていた雪も解けてきて春に近づいてきたと、思っていたのですが、かなり降ってきた本日です。

いや、本当に雪が降らず、安心してスニーカーをはいて出勤したのですが、みごとに駐車場で転びました。
足を地面に置いた瞬間に、転びました。
転ぶ心の準備もない、転ぶ体勢にもならない、本当に一瞬の出来事でした。
今年は、よく転びました。
一日一回とかではなく、たまに転ぶ日に2回とか、転びます。
転びすぎて、あざがたくさんできました。

転ぶ日は、仕事もはかどりません。
前日まで流れるように仕事が進み、定時で帰宅できていたのに、めんどくさい仕事を頼まれたり、外出させられたりしました。
雪が降って、外に出たくないのに、外にだされます。
雪の上を歩きたくないんです、とも上司には言えないので、結局すごくゆっくり歩いて用事をこなしました。
そもそも、この仕事、担当ではなかったのに。

立春をだいぶ過ぎたのに、春が全然きません。はやく来てほしい、と願うばかりです。参照ページはこちらから

昔飼っていた犬とそっくりな犬を見ると思い出します

私は昔犬を飼っていました。
たまに近所を歩いていると昔飼っていた犬とそっくりな犬が歩いています。
私は犬の散歩をしている人を見るたびに犬への愛を感じます。

私は幼い頃、近所の犬が子供をたくさん産んだそうでたくさんの子犬がその家の周りをうろうろしていました。
私はその子犬たちに一目惚れしてしまいました。
ずっと子犬をかまって遊んでいました。
この子犬が欲しくなりました。
家に行って親に頼んで犬を飼う許可をもらいました。

母親が犬をもらいにいきました。
オスの子犬が我が家にやって来ました。
まだ小さくてぬいぐるみのようでした。
次の日、うちに来た子犬は見慣れない所にいて仲間と離れたせいかずっと泣いていました。
しばらくして環境に慣れたのかうちの家族とも馴染んできました。

犬を外で飼うことになりました。
私は家の中で動物を飼うのにとても憧れがありました。
しかし、家の中に動物がいるのを親がいやがり外で飼うことになりました。
いまだに家の中で飼いたかったなと思います。闇金 解決

好きなのはともかく白米。そして白米にあうおかずとご飯のとも

ともかく誰がなんと言おうと好きなのはごはん、白米です。
たきたてのごはんが全ての基本です。

牛丼などのどんぶりものも好きなんですが、ツユで米がべチャべチャになっていると本当に悲しくなります。卵かけご飯も同じですね。

基本は卵かけご飯をおかずにご飯です。
つまりなにもかかってない真っ白な状態の白米がどんぶりものでも卵かけご飯でも必要なんです。
もちろん牛丼屋ではツユ抜きです。カツ丼なんかもそうしたいのですが、店の人に怒られそうなんで。

カレーライスもそう、カレーライスをおかずにご飯です。
カツカレーになるとさらにバリエーションは増えます。
カレーが真ん中にのってたりすると殺意さえ覚えます。

ただ米さえあれば満足というわけでもないんです。
やはりおかずとお供ですかね。そういう意味ではまずは先ほどのカレーですかね。
特にごつごつした蕎麦屋や中華屋のカレーは最高です。
ご飯の上にルーがこんもりとのっかるやつ。
もちろんご飯は確実に足りなくなりますから、ご飯だけ追加できれば本当に幸せです。車買取 おすすめ

一番に思い浮かぶのは、やっぱり大好きなお母さん

やっぱり、お母さんですね。
本当に偉大で尊敬しかないです。
自分がお母さんになってさらに気づいた事が
多々あります。

私は若くしてお母さんになりましたが、
自分がお母さんになって子供を育てる大変さ、
家族を影で支える大変さを知りました。

思春期の頃、心配をされるのがしんどくて
うっとうしくてひどい言葉をぶつけた事があります。
そんな時、お母さんは黙って聞いていました。
「なんで黙ってるん?」
と腹立たしかった自分がいました。
そして、次の朝には会話は無かったのですが、
いつものように美味しいお弁当が置いてありました。

今になってわかります。
自分が息子の思春期を迎え、ぶつかる事も多々あります。
そんな時私はどう感じたか?どうしたか?

とてもやりきれない気持ちになり
お弁当を作るどころではありませんでした。

そして知ったのです。
あの時のお母さんはただ、黙っていたのでは
なく受け止めてくれてたんだ。と。

大きな愛です。
本当にありがたい。
感謝しています。

そして、忘れずに私もそうであれる様、
お母さんとして行動にうつしていかなければ
いけない。
良い見本があるのだから。
と最近つくづく感じるのです。参照ページはこちらから

カラオケで驚かれた経験について

カラオケは日本では大人気です。高校生や大学生が友達と遊ぶという時はカラオケが定番ですし、それ以外でも飲み会の後の二次会として行くことも多いです。

私は歌うのが苦手なのでカラオケに行く頻度は周りと比べてかなり少ない方ですが、学生時代は友達とちょこちょこ行っていました。
初めてカラオケに行った時、友達に驚かれたことがあります。今回はそのことについてです。

私は歌うのが苦手です。
音痴です。
そのため、いい意味で驚かれたのではありません。
採点機能を使ってやっていたのですが、とんでもなく低い点数を叩き出してしまいました。
何と8点です。

スピッツの『チェリー』を歌いました。
決してふざけたわけではありません。いつものように、普通に歌いました。
それなのにこんなに低い点数が出てしまったのです。

友達は驚いて言葉を失っていました。私も低い点数が出ることは分かっていましたが、ここまでとは思いませんでした。
一桁の点数を出す人は他にいるのでしょうか。
私だけなのかと思ってしまいます。
とてつもなく低い点数を出してしまったのは残念ですが、話のネタになるのでいいかなと開き直っています。